井上俊彦先生のメディカル・イーティング(ガン篇)~癌克服への挑戦~を紹介します。
数々のガン患者を完治させてきた食養理論なのですが、「ガンは難しいもの」決して無理にお勧めしたりはしません。
(西洋医学の治療以外は選びにくいという人も中にはいるかもしれません。)
もしピンときたり、食養理論、東洋医学的アプローチに興味をもたれた方は詳細ページを見てみてください。
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メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>【メディカル・イーティングに寄せられた感想を紹介】
最初は尿の切れが悪く、排尿に時間が掛かったりしていたくらいだったので、
歳のせいかと軽く思っておりました。
「軽く」とはいえ年齢的な衰えを感じてそれなりにショックでしたが、
よもやそんなレベルではない現実に直面することになろうとは、このときはまだ夢にも思わずに・・・。
次第にトイレに行く回数が極端に多くなり、血尿も出るようになる始末。
今までそんなことは全くなかったので、心配になって病院で検査を受けることにしました。
肛門から指を入れられたり、膀胱尿道造影や超音波などの検査をした結果、
PAPという検査では5以上の数値。γ5mも7以上あると言われて、
お医者様からは「前立線ガンを発症していて、リンパや胃にも転移が見られます」
と宣告されました。
年齢も考えると手術をするのは難しいでしょうというお医者様の判断から、
投薬治療を行なうことにしたのですが、薬の強さに、いつも体がだるく感じて
治療を始めてからは、むしろ日々体が弱っていく感覚を受けたくらいです。
井上さんとは以前から面識があったので、病状をお伝えし相談をしたところ、
「まずは、投薬治療で弱った体を元に戻すことからはじめましょう」
との助言をいただきました。
元々素食だったこともあり、井上さんが考えてくださった食事は、私にとって何の抵抗もありません。
しかもこの方法ならば家族にも協力してもらえるので、
外出するときも井上さんの助言通りの食生活を心がけることができました。
そうしているうちに、2ヶ月くらいで体力も回復。
その様子を見て主治医の先生も驚いていたほどでした。
まだガンは完治していませんが、以前とは比べものにならないくらいに体が楽になっております。
来年には下の娘に孫が生まれるので、孫の顔を見るまでは死ねないと、日々食事療法に励みつつ、
ここまで回復できたのも井上さんのおかげと感謝する毎日です
メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>51歳の夏のことなので、今から9年前のことになります。
自分でも何か変だなと気づいていたのですが、
ある日を境に目がだんだん見えなくなるようになりました。
仕事で毎日のように車を運転していましたので、
困って病院へ行ったら、思いもよらない悪性脳腫瘍(ガン)との診断・・・
ショックでした・・・。
人様から気丈といわていた私も“死の恐怖”に心底怯え、人前で泣き出す始末。
ところが通院を始めて間もない頃、ある知人から食事療法の先生がいると聞き、
ガン治療に役立てばと思い井上先生の元を訪ねることになったのです。
先生は食事について色々わかりやすく説明してくださいましたが、
その時は食事だけでガンが治るとは思えない気持ちも半分くらいありました。
しかし、この食事でガンが治った人が何人もいると聞き、
その日から先生に教えられた通り、食事を大幅に改善。
驚くことに数ヶ月経った2000年12月にはすっかり回復したのです。
病状が好転していることは自分でも感じとっていたのですが、
まさか治癒するなんて・・・信じられませんでした。
それから4年後の2004年、
こんどは私の主人が胃ガンの告知を受けたのですが、
主人も井上先生の食事療法を実践し治癒いたしました。
これからも再発しないように、
夫婦共々、食事に気をつけながら健康な日々を過ごしています。
先生もお忙しいと存じますが、どうぞお体をご自愛くださいませ。
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